【第47回】OISスケッチ会 1月26日(土)

注目

第47回_oisスケッチ会

第47回_oisスケッチ会

1月26日(土) 13時〜17時
、都内近郊にてOISスケッチ会を開催します。
ご都合つく方はぜひご参加ください。
詳細につきましては、上記「お問い合せ」よりご連絡ください。

絵を描きたい方はどなたでも大歓迎です。
スケッチ会を通して、皆さんとつながることができましたら、とてもうれしく思います。

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OISスケッチ会 永島壮矢

三笠書房 装丁:笠原東吾

三笠書房 装丁:笠原東吾

三笠書房 知的生きかた文庫
『知れば知るほど面白い 世界の「国旗・国歌・国名」なるほど!雑学』
http://www.mikasashobo.co.jp/c/books/?id=100858100

にて、装画を描かせていただきました。
装丁は、製作部の笠原東吾さんです。

地球や国旗をメインに描きました。
改めて国旗を見つめ直す作業はとても楽しいものでした。
色やデザインにもちゃんと意味があるのだなと、
改めて勉強になりました。
気持ちよく描かせていただきありがとうございました。

2月20日発売予定です。
少し先ですが、宜しくお願い致します。

新日本出版社 装画を描きました。

新日本出版社_池辺晋一郎_装画

新日本出版社_池辺晋一郎_装画

新日本出版社
作曲家、池辺晋一郎さんのエッセイ
「なつかしい街と人と (空を見てますか9)」にて、
装画を描かせていただきました。
装丁は宮川和夫さんです。

なつかしく、楽しく温かい気持ちになるように、
そして何よりも音楽を奏でているイラストにしたいと
思いながら描きました。

光文社 小説宝石 「醜聖女」にて挿絵を描きました。

光文社 小説宝石 池永陽さんの小説「醜聖女」挿絵

光文社 小説宝石 池永陽さんの小説「醜聖女」挿絵

光文社 小説宝石
池永陽さんの小説「醜聖女」最終回にて挿絵を描かせていただきました。
「北に向かうつもりの権藤と紀子は・・・・・・」(扉より引用)

4年8ヶ月に渡る連載に描かせていただき、大変お世話になりました。

PHP研究所『PHP』 浅田宗一郎さんの小説に扉絵を描きました。

PHP研究所『PHP』 浅田宗一郎さんの小説「言葉ではなく行動で」扉絵

PHP研究所『PHP』 浅田宗一郎さんの小説「言葉ではなく行動で」扉絵

PHP研究所『PHP』
浅田宗一郎さんの小説「言葉ではなく行動で」にイラストを描きました。

「人生の岐路に立たされたとき、男は家族を思い、自分の決意を口にした。」
(扉より引用)

ディズニー 夢をかなえる神様が教えてくれたこと 挿絵

ディズニーランド_風景

ディズニーランド_風景

ディズニーシー_風景

ディズニーシー_風景

ディズニー_キャスト

ディズニー_キャスト

SBクリエイティブ
鎌田 洋さんの著書「ディズニー 夢をかなえる神様が教えてくれたこと」にて、挿絵を描かせていただきました。
36点描いています。ご覧いただけましたらうれしいです!

猪苗代と磐梯山

猪苗代と磐梯山

猪苗代と磐梯山

この景色がいちばん好きです。
郡山から49号で山を越え、
猪苗代湖が見えてきたとき、
堂々たる磐梯山が見えたとき、
湖畔に立ったとき、
本当に心が躍ります。

父の田舎が会津だったこともあり、
子どもの頃は毎夏、猪苗代湖で泳いだりしました。
3歳のときは磐梯山にも登りまし

磐梯山から望む猪苗代湖

磐梯山から望む猪苗代湖

た。
昨年書いた「くもをとりに」の絵本は磐梯山が舞台になっています。

思い出のたくさんつまった猪苗代湖や磐梯山。

何年ぶりだろう。
この夏、子どもの頃のように猪苗代湖で泳いでみました。

三省堂 「英語で案内する 日本の伝統・大衆文化辞典」 装画

三省堂 「英語で案内する 日本の伝統・大衆文化辞典」装画

三省堂 「英語で案内する 日本の伝統・大衆文化辞典」装画

三省堂 「英語で案内する 日本の伝統・大衆文化辞典」装画全体

三省堂 「英語で案内する 日本の伝統・大衆文化辞典」装画全体

三省堂 「英語で案内する 日本の伝統・大衆文化辞典」(森口 稔 編著/ William S. Pfeiffer 英文校閲)にて、装画を描かせていただきました。
今回はカバー全体を一枚絵で描かせていただきました。
装丁は、下野剛さんです。いつも的確に意図を説明してくださり、描くのが本当に楽しく、カバーのイメージはすぐに湧くことができました。

日本の伝統・文化が、英文で説明されている辞書です。
海外から訪れた人たちとも楽しく会話したくなると思います。
ぜひご覧いただけたら嬉しいです!

光文社 小説宝石 挿絵

小説宝石 醜聖女 挿絵

小説宝石 醜聖女 挿絵

光文社 小説宝石
池永陽さんの小説「醜聖女」にて、挿絵を描かせていただきました。
「涉子の家に向かった圭吾は・・・・・・」
(扉より引用)

宜しくお願い致します。