第27回 OISスケッチ会 4月22日(土)

注目

 

ハチ 国立科学博物館 2017.2.25

ハチ 国立科学博物館
2017.2.25

毎月1回、スケッチ会を開催しています。外に出て、手を動かすととても気持ちがよいです!

https://oissketch.jimdo.com
絵を描きたい方はどなたでも大歓迎ですので、ぜひ参加して頂けましたら幸いです。
スケッチ会を通して、皆さんとつながることができましたら、とてもうれしく思います。
第27回 OISスケッチ会は
4月22日(土)、13時〜17時に都内近郊にて開催します。
詳細につきましては、上記「お問い合せ」よりご連絡くださいますよう宜しくお願い致します。

OISスケッチ会
永島壮矢

PHP研究所 月刊誌『PHP』にて挿絵を描かせて頂きました。

月刊誌『PHP』5月号、浅田宗一郎さんの小説「139番」_1

月刊誌『PHP』5月号、浅田宗一郎さんの小説「139番」_1

月刊誌『PHP』5月号、浅田宗一郎さんの小説「139番」_2

月刊誌『PHP』5月号、浅田宗一郎さんの小説「139番」_2

月刊誌『PHP』5月号、浅田宗一郎さんの小説「139番」_3

月刊誌『PHP』5月号、浅田宗一郎さんの小説「139番」_3

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

月刊誌『PHP』5月号、浅田宗一郎さんの小説「139番」にて挿絵を描かせていただきました。

『「プロ野球選手になりたい」。その夢を胸に、野球一筋に生きてきた男はーー。』
(扉より引用)

みずほ総合研究所 雑誌「Fole」2月号

みずほ総合研究所 雑誌「Fole」2月号

みずほ総合研究所 雑誌「Fole」2月号

みずほ総合研究所 雑誌「Fole」2月号
内山節さんのコラム『半径5キロの経済圏 「小さいこと」が強いこと 人口の少なさが可能にする「助け合い」』にて、挿絵を描かせて頂きました。

「第4回東京装画賞2016展」開催します。

東京装画賞2016 入選作品 「神様のボート」

東京装画賞2016 入選作品
「神様のボート」

第4回東京装画賞で入選しました。大変嬉しいです。

そして、「第4回東京装画賞2016展」が開催されます。
2017年3月8日(水)〜12日(日)
会場:日比谷図書文化館
10:00〜20:00
(土曜は〜19:00、日曜は〜17:00)会期中は無休、入場無料)

http://souga.tokyo

授賞式 3月8日(水)15:00〜17:00
授賞パーティー 3月8日(水)18:00〜20:00

お時間ございましたらぜひお越しください。

みずほ総合研究所 雑誌「Fole」1月号 挿絵

みずほ総合研究所 雑誌「Fole」1月号 内山節さんのコラム『半径5キロの経済圏 「小さいこと」が強いこと 「世界で一番いい村」を実感する』挿絵

みずほ総合研究所 雑誌「Fole」1月号
内山節さんのコラム『半径5キロの経済圏 「小さいこと」が強いこと 「世界で一番いい村」を実感する』挿絵

みずほ総合研究所 雑誌「Fole」1月号 内山節さんのコラム『半径5キロの経済圏 「小さいこと」が強いこと 「世界で一番いい村」を実感する』挿絵_原画

みずほ総合研究所 雑誌「Fole」1月号
内山節さんのコラム『半径5キロの経済圏 「小さいこと」が強いこと 「世界で一番いい村」を実感する』挿絵_原画

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みずほ総合研究所 雑誌「Fole」1月号
内山節さんのコラム『半径5キロの経済圏 「小さいこと」が強いこと 「世界で一番いい村」を実感する』にて、挿絵を描かせて頂きました。

群馬県、上野村のお話。小さい村だからこそ強く、有利である。

集英社 小説すばる1月号

小説すばる 小前亮さんの小説「キリン航海記」挿絵1

小説すばる 小前亮さんの小説「キリン航海記」挿絵1

小説すばる 小前亮さんの小説「キリン航海記」挿絵2

小説すばる 小前亮さんの小説「キリン航海記」挿絵2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

集英社 小説すばる 1月号
小前亮さんの小説「キリン航海記」にて
挿絵を描かせて頂きました。

「すらりと伸びた首、鮮やかな黄色の毛並みに黒い網目模様。
通辞である馬琳は、美しいその動物を明に連れて帰ろうと
奔走するがーー。」扉より引用。

宜しくお願いします。

双葉社 小説推理2月号

小説推理 山田深夜さんの小説「流儀」挿絵1

小説推理 山田深夜さんの小説「流儀」挿絵1

小説推理 山田深夜さんの小説「流儀」挿絵2

小説推理 山田深夜さんの小説「流儀」挿絵2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

双葉社 小説推理 2月号
山田深夜さんの小説「流儀」に挿絵を描かせて頂きました。
「北海道ツーリングで出会ったある無線愛好家」(扉より引用)

自分だけの流儀があるとカッコイイ。

光文社 小説宝石1月号

池永陽さんの小説「醜聖女」第19回

池永陽さんの小説「醜聖女」第19回

光文社 小説宝石 1月号
池永陽さんの小説「醜聖女」にて挿絵を描かせていただきました。
「菅原早紀の過去と樫山紀子を結ぶものとは・・・・・・?」(扉より引用)

何かがズレている女たちの話。

第24回OISスケッチ会@西荻が無事に終了しました。

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第24回OISスケッチ会@西荻が無事に終了しました。
ご参加くださった皆様、ご検討くださった皆様、本当にありがとうございました。
まずは参加してくれたイラストレーターが作ってくれたマップを頼りにみんなでお散歩しました。雑貨屋、カレー屋、和菓子屋、純喫茶など、魅力的なお店が立ち並び、この店美味しいよ、あっちのお店も美味しいよなんて会話が面白く、今回は西荻在住の方も多かったので色々教えてもらいました。
天気も良く、スケッチに恵まれました。みんな自由に楽しく描いていて、楽しいことが伝わる絵を見ると本当に嬉しいです。
次回も楽しんで参りますので、ぜひ宜しくお願いします!

https://oissketch.jimdo.com

本迷宮 本を巡る不思議な物語展

本迷宮本迷宮 本を巡る不思議な物語展に参加します。
2016年10月21日(金)〜11月25日(金)
10:00〜19:00
土日祝休(但し、10月22日(土)、23日(日)、29日(土)、30日(日)は特別営業、1Fショップも営業 11:00-19:00)
※10月21日(金)は17:00まで、10月27日(木)は13:00まで

竹尾 見本帖本店2F

本の魅力を伝える展示です。
ミステリ・SF・純文学・幻想文学などのジャンルを越えて活躍する作家10名を迎え、
「本を巡る物語」をテーマに書き下ろされた掌篇を一冊の本に編みました。
日本図書設計家協会のクリエイター達による、それぞれのカヴァーに包みお届けします。
造本のバリエーションもご覧いただけます。

「花に聞く vol.12 朝顔」展、終了しました。

「花に聞く vol.12」2016

「花に聞く vol.12」2016

「花に聞く vol.12 朝顔」展、終了しました。
お越しくださった皆様、気にかけてくださった皆様、本当にありがとうございました。
今回は「朝顔市」に行ったり、家でプランターで種から栽培したりして、過程も含め、楽しむことができました。プランターの朝顔は、花がなかなか咲いてくれず、心配しておりましたが、つい昨日、濃い紫色の花が咲いてくれました。よかったです!

今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

「花に聞く vol.12 朝顔」に参加します。

花に聞く

花に聞く vol.12 朝顔

7月29日(金)〜8月3日(水)
11時〜19時(最終日は17時まで)
オープニングパーティ:初日18時〜20時
「花に聞く vol.12 朝顔」に参加します。
お時間ございましたら、ぜひお越しください。
会場:OPA gallery

花を描くシリーズ12回目は、朝顔です。
イラストレーター20名の朝顔の花をお楽しみください。

出展者:愛川 空 岩間淳美 大西 洋 尾崎カズミ
長田結花 楠木雪野 小春あや 佐々木一澄
新川あゆみ 竹内 巧  中島梨絵
野口奈緒子 林けいか 平のゆきこ 三浦由美子
もとき理川 保光敏将 山下アキ 山本由実
永島壮矢

 

小説宝石 扉絵

光文社 小説shuseijo_15_hp宝石5月号
池永陽さんの小説「醜聖女」にて扉絵を描かせていただきました。

「菅原姉妹の情報を求めて圭吾は青森に・・・・・・」
(扉より引用)

宜しくお願いします。